横須賀線武蔵小杉駅新下り線ホーム
【名称】横須賀線武蔵小杉駅新下り線ホーム
【改修】
【現存】Yes
【所在地】神奈川県川崎市中原区上丸子
【竣工年】2022年
【改修年】
【解体年】
【施設の分類】鉄道施設
【構造物の分類】橋梁・高架橋
【構造の種別】鉄筋コンクリート
【コンクリートの分類/特徴】
【個別技術】
【発注者/所有者】
【設計者】
【施工者】
【構造物の諸元】
RCラーメン高架橋(全長312m)
R1 1層2径間 21.4m
R2 1層6径間 60.4m
R3 1層5径間 72.9m
R4 1層3径間 32.3m
R5 1層5径間 67.3m
(鋼桁 古川架道橋 1径間 27.0m)
R6 1層3径間 31.0m
高架橋スパン長 7.5〜16.9m
梁高 縦梁1.0〜1.3m 横梁0.7〜1.0m
【コメント】
既設高架橋と一体化させたRCラーメン高架橋で、工期短縮のため柱部材にプレキャスト構造を適用しました。
横須賀線武蔵小杉駅は駅利用者が急増していたため、上下線の乗降を島式ホーム1面で行っていたものを横須賀下り線用のホーム(幅員約5〜11m)を新たに設置し混雑緩和を図りました。



