2018年1月号アンケート

JCIでは、「コンクリート工学」をよりいっそう充実させ、会員の皆様の要望に応えるために、以下に示すアンケート調査を実施しております。皆様のご協力をお願い致します。


Q1. JCIの会員か非会員かをお聞かせください。
Q2. 年齢をお聞かせください。
Q3. 職業をお聞かせください。
Q4. 今月号で興味深かった記事を選択してください。(複数可)
 1. [巻頭言] 2018年の新春を迎えて 丸山久一
  特集*コンクリート構造物の点検・モニタリングの現状と最新技術  
  1. 総論  
 2. 1.1 インフラメンテナンスとモニタリング 西川和廣
 3. 1.2 維持管理におけるモニタリング技術の利用と研究開発 長山智則
 4. 1.3 センサ技術の活用による建築物の点検・モニタリングの高度化への期待 大久保孝昭
  2. 道路構造物  
 5. 2.1 NEXCO中日本における点検・モニタリング技術の開発動向 北川寛和、他
 6. 2.2 首都高速道路の新しいスマートインフラマネジメントシステム 土橋浩、他
 7. 2.3 モニタリング技術の社会インフラの維持管理業務への適用 石田雅博、他
 8. 2.4 市町村における橋梁モニタリングの現状と将来展望 国枝稔
  3. 鉄道構造物  
 9. 3.1 JR東日本におけるコンクリート橋りょうに対する検査と維持管理の取組 廣田元嗣、他
10. 3.2 鉄道橋りょうおよび高架橋のモニタリングに関する技術開発の取組み 仁平達也、他
  4. 建築物  
11. 4.1 地震被害を受けた建築物のロボットによる内部調査と分析 藤井賢志
12. 4.2 建築物におけるドローン技術の活用 宮内博之
13. 4.3 超高層建築物における振動モニタリングに基づく地震後の建物健全性評価に関する技術 山本健史、他
  5. 港湾構造物  
14. 5.1 無線操作式ボートを用いた桟橋上部工下面の点検・診断システム 小笠原哲也、他
15. 5.2 鉄筋コンクリート対応型マルチチャンネル地中レーダによる空洞探査と維持管理への適用性 山田茂治、他
16. 5.3 塩害を受けた構造物に適用した電気防食工法の効果のモニタリング 加藤佳孝、他
  6. その他の構造物  
17. 6.1 大規模コンクリートアーチダムにおける堤体変位計測データの定量的評価手法と常時モニタリング状況 大熊信之、他
18. 6.2 マルコフ連鎖モデルによる火力土木設備の劣化進行評価と点検頻度の合理化 安田浩二、他
19. 6.3 「道守」を活用したSIP開発技術の地域実装支援 松田浩、他
  7. 点検・モニタリングのためのセンサ・ICT・ロボット技術  
20. 7.1 光ファイバを用いたPC張力計測技術 曽我部直樹、他
21. 7.2 橋梁点検ロボットカメラのモニタリングへの適用 藤原保久、他
22. 7.3 画像解析技術を用いた遠方からの床版ひび割れ定量評価システムの構築 堀口賢一、他
23. 7.4 省電力化を図ったワイアレスセンサによる橋梁の継続的遠隔モニタリングシステムの概要 高瀬和男、他
Q5. 本号の全体的な満足度はいかがでしたか?

コメントがあればご入力下さい。
Q6. 本号の表紙の印象はいかがでしたか?

コメントがあればご入力下さい。
  

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