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2007年9月号

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 (社)日本コンクリート工学協会
    メールニュース        2007年9月号
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−コンテンツ−

【 1 】第29回コンクリート工学講演会「年次論文奨励賞」の贈呈

【 2 】「プレキャストコンクリート製品の課題と展望」 に関する
   シンポジウム
   ─ [新規] 論文募集─
   申込締切:2007年10月30日(火)
   
【 3 】「コンクリートポンプ圧送工法における品質と安全性」に関
   する講習会
─参加募集─
   開催日:2007年9月18日(火),9月25日(火)
      
【 4 】建設事業に携わる技術者のための施工リスクマネジメントに
   関する講習会「コンクリート施工におけるリスク要因の発生確
   率調査研究委員会」
   ─参加募集─
   開催日:2007年10月12日(金)

【 5 】「耐久性力学」に関するシンポジウム
   ライフサイクル評価の技術・学術基盤の体系化に向けて
   ─ [新規] 参加募集─
   開催日:2007年12月21日(金)

【 6 】第7回複合構造の活用に関するシンポジウム
   ─ [新規] 参加募集─
   開催日:2007年11月8日(木)〜9日(金)

【 7 】第3回アジアコンクリート連盟(ACF)国際会議
   ─ [新規] 開催案内と論文募集─
   申込締切:2008年4月30日(水)
   開催日:2008年11月11日(火)〜13日(木)

【 8 】「JCI規準(案):コンクリート用再生骨材/再生骨材コンクリート
   の日本工業規格への適合性の認証のありかた」に対するパブリッ
   クコメントの募集
   回答期限:2007年10月12日(金)

【 9 】JCI規準のホームページ公開について

【 10 】本会ホームページ「コンクリート広場」
─コンクリート写真館をオープンしました!!─

【 11 】第40回コンクリート技術講習会
   ─コンクリート技術の基礎知識─

【 12 】コンクリート工学 2007年9月号 目次

 編集後記


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【 1 】第29回コンクリート工学講演会「年次論文奨励賞」の贈呈
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 本年7月11日〜13日に開催された「コンクリート工学年次大会2007
(仙台)」における「第 29 回コンクリート工学講演会」では,663件
の一般講演が行われ活発な質疑応答が交わされるなど,盛況のうちに
終了いたしました。
 このうち68名の方々による発表が,厳正な審査の結果,講演内容・
方法ともに特に優秀と認められましたので,「年次論文奨励賞」を贈
呈いたしました。

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.or.jp/conv/syoureisho_2007.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 2 】「プレキャストコンクリート製品の課題と展望」に関するシン
   ポジウム
   ─ [新規] 論文募集─
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 本会では,「プレキャストコンクリート製品の設計と利用研究委員
会」(委員長:万木正弘 弘前大学教授)を本年度発足し,PCa製品
の特有の課題を整理・検討し,PCa製品の発展・普及に資する技術資
料を整備するための調査研究を開始いたしました。
 本研究委員会の活動の一環として,PCa製品について関心のある方
々との情報交換・討論を行うためにシンポジウムを開催することにな
りました。
会員の皆様から広く研究論文・報告を募集いたします。皆様方の積極
的な投稿をお待ちしております。


 開催予定日:2008年2月29日(金)(*日程変更の可能性あり)
 開催場所:東京都内
 論文募集に関するキーデート
  申込期限  :2007年10月30日(火)必着
  投稿期限  :2007年12月10日(月)必着
  査読結果通知:12月末
  最終原稿締切:2008年1月21日(月)

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.or.jp/sympo/20080229.html


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【 3 】「コンクリートポンプ圧送工法における品質と安全性」に
   関する講習会
   ─参加募集─
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 本会では,「コンクリートポンプ施工技術調査委員会」を平成18年
度に設置し,コンクリートポンプ工法の実態,ならびにコンクリート
の圧送性能,安全性の問題点を把握し,適切なポンプ施工の方法など
を検討しています。
 委員会では,コンクリートポンプ施工の使用実態に関するアンケー
ト調査を行い,その結果を委員会における圧送にかかわる課題とその
解決策などの検討結果とともに中間報告書にまとめました。本成果は
,コンクリート業界とポンプ圧送業界の社会的評価と信頼性の向上に
結びつくものと確信しております。
 このたび,講習会を開催する運びとなりましたので,皆様の積極的
なご参加をお待ちしております。

 実施日および開催地域:
 2007年9月18日(火)10:00〜16:30 東京(品川区立総合区民会館)
 2007年9月25日(火)10:00〜16:30 大阪(大阪国際交流センター)

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.or.jp/sympo/20070918-0925.html


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【 4 】建設事業に携わる技術者のための施工リスクマネジメントに
   関する講習会「コンクリート施工におけるリスク要因の発生確
   率調査研究委員会」
   ─参加募集─
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 平成16年度で活動を終えた「コンクリート構造物のリスクマネジメ
ント研究委員会」では,コンクリート構造物の建設に係わる一連の過
程にリスクマネジメントの概念を適用するための大枠に関する基礎情
報を得ました。本研究委員会では,コンクリートの施工時における各
種の不具合や施工障害等のリスク要因に限定して,それらの発生要因
発生確率のほか,事前および事後の対処の有無や費用などに関する実
態を調査しコンクリート構造物のリスクマネジメントシステム構築の
ための基礎資料を収集・整理・提供することを主目的にした調査研究
活動を行いました。
 今回の講習会では,コンクリート構造物の計画・設計・施工・維持
管理の業務に携わっておられる技術者や実務者を対象として,施工リ
スクマネジメントについてケーススタディーを交えてわかりやすく概
説します。多数の皆様方の参加をお待ちしております。

 実施期日:2007年10月12日(金)10:00〜17:00
 開催場所:東京大学農学部弥生講堂
      http://www.a.u-tokyo.ac.jp/yayoi/

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.or.jp/sympo/20071012.html

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【 5 】「耐久性力学」 に関するシンポジウム
   ライフサイクル評価の技術・学術基盤の体系化に向けて
   ─ [新規] 参加募集─
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 セメント系材料の時間依存性挙動に関する研究委員会(委員長:田
辺忠顕 社会基盤技術評価支援機構・中部 専務理事)のWGのひとつ
である耐久性力学WG(主査:佐藤良一 広島大学教授)では,収縮・
クリープのみならず,水和熱・鉄筋腐食・凍害・ASR・化学的侵食な
どの広範な劣化現象を対象として,最新の研究動向を「耐久性力学」
という新たな概念で整理し,体系化する調査研究を進めております。
 このシンポジウムでは,本研究委員会のWGにおけるこれまでの調査
研究成果の報告と,耐久性力学の概念の定義,本概念から整理したセ
メント系材料の時間依存性挙動の評価手法とその有用性,材料および
構造設計との関連性,および将来の方向性について,関係各位の幅広
い視点でのご意見を伺い,討議を行う予定です。
 皆様の多数のご参加をお待ちしております。
 
 開催日時:2007年12月21日(金)10:00〜17:45
 開催場所:社団法人日本コンクリート工学協会 11階会議室

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.or.jp/sympo/20071221_02.html


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【 6 】第7回複合構造の活用に関するシンポジウム
   ─ [新規] 参加募集─
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 土木学会複合構造委員会(委員長:中島章典)では,建築学会と共
催で複合構造の活用に関する技術交流を目的としてシンポジウムを開
催いたします。
 論文発表のほかにパネル展示なども企画していますので,ふるって
ご参加くださいますようお願いいたします。
 
 開催日時:2007年11月8日(木),9日(金) 9:00〜
 開催場所:土木学会(東京都新宿区四谷一丁目外濠公園内)

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jsce.or.jp/journal/kaikoku/m200709/22.htm


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【 7 】第3回アジアコンクリート連盟(ACF)国際会議
   ─ [新規] 開催案内と論文募集─
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 アジアコンクリート連盟(ACF:Asian Concrete Federation)では,
アジア地域のコンクリート技術の発展および情報交換をすることを目
的とし,2年に1回,国際会議を開催しています。次回の国際会議は,
ベトナムコンクリート協会(VCA)の協力の下,2008年の11月にベトナ
ムHoChiMinh Cityで開催されることになりました。
 会議のメインテーマは,"Sustainable Concrete Technology and
Structures in Local Climate and Environment Conditions (地域的
な気候や環境状況における持続可能なコンクリート技術と構造物)"
と題され,2日間の会議とツアーが企画されています。ふるってご参加
下さいますようお願いいたします。

 開催日:2008年11月11日(火)〜11月13日(木)
 開催場所:ベトナムHoChiMinh City Rex Hotel
      http://www.rexhotelvietnam.com/
 論文募集に関するキーデート
  300ワードアブストラクト締切:2008年4月30日
  最終原稿締切:2008年8月15日

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.acf-org.com/


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【 8 】「JCI規準(案):コンクリート用再生骨材/再生コンクリート
   の日本工業規格への適合性の認証のありかた」に対するパブリッ
   クコメントの募集
   回答期限:2007年10月12日(金)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 JCI規準委員会では,各認証機関で行われる再生骨材あるいは再生コ
ンクリートのJISへの適合性認証の考え方を「JCI規準(案):コンクリ
ート用再生骨材の日本工業規格への適合性の認証のありかた」として定
めることとしました。
 この案について,皆様からのご意見を広く頂戴したいと思います。ご
意見及びご異議がございましたら、メール又は郵送にてご提出ください

 詳しくは,次のページをご覧下さい。
http://www.jci-web.jp/jci_standard/


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【 9 】JCI規準のホームページ公開について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 新たに追加・改正が行われた下記のJCI規準をホームページで公開い
 たしました。

・JCI-S-001-2003
 「Method of test for fracture energy of concrete by use of no-
  tched beam」
 (追加:英語版を新たに追加した。)

・JCI-S-002-2003
 「Method of test for load-displacement curve of fiber reinfor-
  ced concrete by use of notched beam」
 (追加:英語版を新たに追加した。)

・JCI-S-003-2007
 「繊維補強セメント複合材料の曲げモーメントー曲率曲線試験方法」
 (改正:付属書に中立軸に関する3次方程式の解を明記した。)

 詳しくは,次のページをご覧下さい。
http://www.jci-web.jp/jci_standard/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 10 】本会ホームページ「コンクリート広場」
─コンクリート写真館をオープンしました!!─
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 昨年の2月にリニューアルし,会員の皆様方から好評を博していま
す「コンクリート広場」に,「コンクリート技術に関するQ&A」に
引き続いて,待望の「コンクリート写真館」コーナーが新たにオープ
ンいたしました。「コンクリート写真館」では,現在のところ,2006
年「コンクリート工学」の表紙写真のみが掲載してありますが,皆様
の要望に応えて順次掲載する表紙写真を増やしていく予定です。
 また,昨年の5月にオープンし,ご利用いただいています「コンク
リート技術に関するQ&A」に関しても,ご意見・要望がございまし
たら,「会誌への質問・意見」コーナーを利用してお聞かせ下さい。

 ホームページアドレス;
   http://www.jci-net.or.jp/square/photo_cover/2006


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 11 】第40回コンクリート技術講習会
   ─コンクリート技術の基礎知識─
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 この講習会は, 最新の技術動向を含めたコンクリートの基礎知識
を修得していただくことを目的として,毎年行っているものです。
 コンクリートの製造業務, コンクリート構造物の設計・施工・管
理など,コンクリートに関連するあらゆる業務に携わる方々,またコ
ンクリート技士・主任技士の資格取得を目指して勉強中の方々にも適
したものを計画しておりますので,多数聴講されるようお勧めいたし
ます。

 時間割と内容ついては,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.or.jp/sympo/20071002-1030.html 


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【 12 】コンクリート工学 2007年9月号 目次
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[巻頭言]コンクリートな,あまりにコンクリートな?(宮川豊章)

特集*耐火技術とコンクリート

1.総論
 1.1 耐火技術とコンクリート─建築─      (菅原進一)
 1.2 耐火技術とコンクリート─土木─      (清宮 理)

2.火災事例
 2.1 我が国の戦後の火災史概観         (山田常圭)
 2.2 鉄骨鉄筋コンクリート建築物の火災事例   (安部武雄)
 2.3 鉄道高架下火災事例            (小山 堯)
 2.4 大邱市地下鉄火災事故           (金 和中)

3.建築分野の耐火技術と設計
 3.1 鋼構造物の耐火技術と耐火設計       (鈴木弘之)
 3.2 鉄筋コンクリート造の耐火技術と設計    (宮本圭一)
 3.3 鋼とコンクリートの合成構造の耐火性能と設計技術
                         (池田憲一)
 3.4 木質系構造の耐火技術と設計        (遊佐秀逸)

4.土木分野の耐火技術と設計
 4.1 シールド RC セグメント構造の耐火技術と設計(田嶋仁志)
 4.2 開削トンネルの耐火対策に関する検討
              (志村敦・伊藤学・中井勉・森田武)
 4.3 サンドイッチ構造の耐火技術と設計     (清宮 理)
 4.4 既設トンネルの耐火設計と施工
    ─東京港第二航路海底トンネル─  (平沢甲一・神田亨)

5.材料の高温性状
 5.1 高温下におけるコンクリートの力学的性状  (一瀬賢一)
 5.2 コンクリートの爆裂とその防止対策     (森田 武)
 5.3 鋼材の高温時における機械的特性      (平島岳夫)

6.耐火被覆材料および工法
 6.1 パネル系耐火材─建築系─         (田辺誠一)
 6.2 ボード系耐火材─土木系─         (松尾幸久)
 6.3 吹付け耐火被覆材             (堀口 勉)
 6.4 吹付け系耐火材の道路用トンネル構造物への適用
                     (谷辺徹・橋本英二)
 6.5 発泡性耐火塗料              (藤原武士)
 6.6 巻付け系耐火材              (常谷雅彦)

7.調査・診断・補修技術
 火害を受けたコンクリート構造物の調査・診断および補修・補強
                     (吉田正友・阪口明弘)

8.海外情報
 国際トンネル協会の動向
 “道路トンネル構造体の耐火対策指針”の紹介   (太田義和)


≪国際会議案内≫

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.or.jp/bulletin/200709/index.html


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 編集後記
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 先月号の編集後記にて「柏崎刈羽原子力発電所」を誤って「柏崎刈
谷原子力発電所」と記しておりました。ご迷惑をおかけした読者の皆
様ならびに関係各位には深くお詫び申し上げます。

 学生に話を聞くと,授業で実験をするまで「フレッシュコンクリー
トを見たことがない」という者が少なくありません。コンクリートに
対するこの距離感が今昔で異なるのかは,私にはわかりませんが,少
なくともコンクリート技術の将来のためには,コンクリート技術のさ
らなるアピールがより幅広い層に必要であることを学生と触れあうよ
うになって特に感じています。
 JCIでは現在ホームページのリニューアルを検討中ですが,より幅広
い層の方々へのコンクリート技術のアピールの場としても活用できた
らと考えております。その実現のため是非ともアンケートにご協力下
さい。皆様からの忌憚のないご意見,ご要望をお待ちしております。
                        (担当:高橋)
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下記のサイトでお願いいたします。
http://www.jci-net.or.jp/mailnews/


ご不明な点は下記にお問い合わせください。
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■お問い合せ
社団法人 日本コンクリート工学協会
102-0083 東京都千代田区麹町1-7相互半蔵門ビル12階
Tel:03-3263-1571 Fax:03-3263-2115
e-mail:jci-web@jci-net.or.jp
URL:http://www.jci-net.or.jp/
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■メールニュースの編集・発行は,日本コンクリート工学協会
電子情報化委員会が担当しています。
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