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2007年4月号

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 (社)日本コンクリート工学協会
    メールニュース        2007年4月号
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(本メールから新しく記載したニュースには[新規]を付しています)

【 1 】「被災構造物の復旧性能評価研究委員会」シンポジウム[新規]
   開催日:2007年8月1日

【 2 】コンクリート工学年次大会2007(仙台)[新規]
   事前申込締切:2007年6月15日/開催日:2007年7月11日〜13日

【 3 】「建築・土木分野における歴史的構造物の診断・修復」に関する
   報告会[新規]
   技術展示締切:2007年5月末日/開催日:2007年6月22日

【 4 】「骨材の品質とその有効利用」 に関する講習会[新規]
   開催日:2007年7月5日,19日,24日,8月3日

【 5 】コンクリート基本技術調査委員会「特定テーマWG」委員の公募
   について[新規]
   応募期限:2007年5月31日

【 6 】九州支部:「ASR被害と維持管理のあり方」─膨張性骨材による
   構造物被害分析委員会講習会─[新規]
   申込締切:2007年7月13日/開催日:2007年7月20日

【 7 】四国支部:「施工性能にもとづくコンクリートの配合設計・
   施工指針(案)」に関する講習会[新規]
   申込締切:2007年6月15日/開催日:2007年6月22日

【 8 】「耐久性力学」に関するシンポジウム
   申込締切:2007年5月1日/開催日:2007年12月21日

【 9 】東北支部:専門研究委員会の設置と研究課題の公募について
   応募期限:2007年4月30日

【 10 】中部支部:講演会「挑戦と失敗に学ぶコンクリートの技術」
   開催日:2007年4月27日

【 11 】ホームページ「コンクリート広場」−コンクリート写真館−

【 12 】創立40周年記念出版物「日本のコンクリート100年」
   −正会員限定頒布のお知らせ−

【 13 】2007年度コンクリート診断士講習会について

【 14 】2007年度コンクリート診断士試験のご案内
   受験申込受付2007年5月31日まで

【 15 】コンクリート工学 2007年4月号 目次

 編集後記


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【 1 】「被災構造物の復旧性能評価研究委員会」シンポジウム
   −[新規]参加募集−
   開催日:2007年8月1日
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 本委員会では,2005〜2006年度の2ヵ年にわたり,補修・補強後の耐
力変形性状のみならず,「復旧(修復)性能を明確にした耐震設計法」
を構築することを目的として活動を行ってきました。
 本シンポジウムでは,関連分野の一線で活躍されている講師による特
別講演を企画するとともに,「復旧(修復)性能を明確にした耐震設計
法」について多角的かつ闊達な討議を行いたいと考えています。皆様方
の多数のご参加をお待ちしております。

 実施期日:2007年8月1日(水)10:00〜18:00
 開催場所:日本大学理工学部駿河台校舎1号館
      http://www.cst.nihon-u.ac.jp/map/suru.html

シンポジウムの詳細は2007年5月中旬以降に掲載いたします。
http://www.jci-web.jp/hisai/


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【 2 】コンクリート工学年次大会2007(仙台)
   −[新規]参加募集−
   事前申込締切:2007年6月15日/開催日:2007年7月11日〜13日
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「第29回コンクリート工学講演会」,「コンクリートテクノプラザ2007」,
「生コンセミナー」,「特別講演会」等を中心とする年次大会を,
「過去・ひと・未来 千代につながるコンクリート」というキャッチ
コピーのもとに開催いたします。ふるってご参加ください。

 会  期:2007年7月11日(水)〜13日(金)
 会  場:江陽グランドホテル 仙台市青葉区本町 2-3-1

 詳しくは,次のページをご覧下さい。
http://www.jci-net.jp/rally/2007/index.html


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【 3 】「建築・土木分野における歴史的構造物の診断・修復」に関する
   報告会  −[新規]参加・技術展示募集−
   技術展示締切:2007年5月末日/開催日:2007年6月22日
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 「建築・土木分野における歴史的構造物の診断・修復研究委員会」
(委員長:谷川恭雄・名城大学教授)では,この2年間の委員会での審議
や活動内容を報告するとともに,会員の皆様と意見交換する機会を設ける
ことになりました。皆様方の多数のご参加をお待ちしております。
 また,「歴史的構造物」,「調査・診断方法」,「補修・補強方法」
などについて関連する各種技術および機器などを展示していただく場を
設け,広くここに募集することになりましたので,積極的な応募をお待
ちしています。

 実施期日:2007年6月22日(金)10:00〜17:00
 開催場所:東京理科大学森戸記念館
      http://www.tus.ac.jp/camp/kagurazaka.html

 詳しくは,次のページをご覧下さい。
http://www.jci-net.or.jp/sympo/20070622.html


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【 4 】「骨材の品質とその有効利用」 に関する講習会
   −[新規]参加募集−
   開催日:2007年7月5日,19日,24日,8月3日
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 本会では,「骨材の品質と有効利用に関する研究委員会(委員長:國
府勝郎・首都大学東京教授)」を発足させ,低品質化している天然骨材
の有効利用,そのための対策としての複数の骨材の混合使用などがコン
クリートの性能に及ぼす影響を明らかにし,現行の規準類を見直すこと
を目標に活動してきました。これらの成果を,下記の要領で,報告とパ
ネル討論の形式で開催し,骨材に係わる議論を深めることにより,今後
の方向性を模索することにいたしました。皆様の積極的なご参加をお待
ちしております。

 実施日および開催地域:
 2007年7月 5日(木)10:00〜16:30 東京(品川総合文化会館)
 2007年7月19日(木)10:00〜16:30 大阪(大阪国際交流センター)
 2007年7月24日(火)10:00〜16:30 福岡(福岡自治会館)
 2007年8月 3日(金)10:00〜16:30 仙台(ハーネル仙台)
 2007年8月末頃に,広島会場,札幌会場を予定

 詳しくは,次のページをご覧下さい。
http://www.jci-net.or.jp/sympo/20070705-0803.html


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【 5 】コンクリート基本技術調査委員会「特定テーマWG」委員の公募
   について  −[新規]公募案内−
   応募期限:2007年5月31日
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 本会では,技術者の実務に役立つ技術情報を継続的に提供していくこ
とを目的として,「コンクリート基本技術調査委員会」(委員長:山本
泰彦・筑波大学教授)を設置しました。
 この委員会では,コンクリート関連の基本技術の中から選定した特定
なテーマに関する情報を日常的に収集・管理し,適当な時期に当該テー
マに関する情報を提供していく予定です。特定テーマに関する情報の収
集管理等は公募に応じた有志会員で構成されるWGに行って頂くことにし
ています。
 平成19年度特定テーマ候補は以下のようになっています。
 1.コンクリートの打込み・締固め技術
 2.コンクリートの養生技術
 3.コンクリートの不具合補修技術

 応募期限:2007年5月31日(木)

 詳しくは,次のページをご覧下さい。
http://www.jci-net.or.jp/topics.html#2007040901


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【 6 】九州支部:「ASR被害と維持管理のあり方」
   ─膨張性骨材による構造物被害分析委員会講習会─
   ─[新規]参加募集─
   申込締切:2007年7月13日/開催日:2007年7月20日
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 本会九州支部「膨張性骨材による構造物被害分析委員会」(委員長:
幸左賢二・九州工業大学教授)では,アルカリ骨材反応によるコンクリ
ート構造物の被害実態に関する研究活動を行ってきました。2006年8月
に実施した成果報告会に続き,このたび,新たに維持管理に対するアプ
ローチを盛り込み,下記の要領で講習会を開催することになりました。
ふるってご参加ください。

 申込締切:2007年7月13日(金)
 開催日時:2007年7月20日(金)13:00〜17:50
 開催場所:福岡教育会館 大会議室

 詳しくは,次のページをご覧下さい。
http://www.jci-net.or.jp/branch/kyushu070720.html


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【 7 】四国支部:「施工性能にもとづくコンクリートの配合設計・
   施工指針(案)」に関する講習会 ─[新規]参加募集─
   申込締切:2007年6月15日/開催日:2007年6月22日
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 本会四国支部では,土木学会四国支部と共催で新刊コンクリートラ
イブラリー126号「施工性能にもとづくコンクリートの配合設計・施工
指針(案)」(土木学会発刊)をテキストとして,講習会を開催いたし
ます。ふるってご参加下さい。 

 申込締切:2007年6月15日(金)17:00まで
 開催日時:2007年6月22日(金)13:00〜17:50
 開催場所:マリンパレスさぬき(高松市福岡町2-3-4)
      http://www.takamatsu.or.jp/convention/con_t11.htm

 詳しくは,次のページをご覧下さい。
http://www.jci-net.or.jp/branch/shikoku070622.html


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【 8 】「耐久性力学」に関するシンポジウム
   −論文募集−
   申込締切:2007年5月1日/開催日:2007年12月21日
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 「セメント系材料の時間依存性挙動に関する研究委員会」(委員長:
田辺忠顕・名古屋大学名誉教授)は,セメント系材料を含めた準脆性摩
擦材料の収縮・クリープのメカニズムとモデル化,設計コード,耐久性
力学などの時間依存性問題の調査研究活動を行っています。
 このシンポジウムでは,調査研究の成果を報告するとともに,耐久性
力学の概念の定義,本概念から整理したセメント系材料の時間依存性挙
動の評価手法とその有用性,材料および構造設計との関連性,あるいは
将来の方向性について,幅広い視点で討議を行っていく予定です。講演
ご希望の方は,下記の要領を参照のうえ,ふるってご応募下さい。

 申込締切:2007年5月1日(火)必着
 実施期日:2007年12月21日(金)10:00〜17:30
 開催場所:(社)日本コンクリート工学協会 11階会議室
       http://www.jci-net.or.jp/JCI/jpg/index.html

 詳しくは,次のページをご覧下さい。
http://www.jci-net.or.jp/sympo/20071221.html


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【 9 】東北支部:専門研究委員会の設置と研究課題の公募について
   −公募案内−
   応募期限:2007年4月30日
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 本会東北支部では,平成19年度の研究課題を募集いたしますので,
ふるってご応募下さい。

 応募期限:2007年4月30日(月)

 詳しくは,次のページをご覧下さい。
http://www.jci-web.jp/branch_tohoku/act/iinkai-bosyu.html


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【 10 】中部支部:講演会「挑戦と失敗に学ぶコンクリートの技術」
   −参加募集−
   開催日:2007年4月27日
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 失敗(期待していないあるいは望ましくない結果)をできるだけ防ぐ
にはどうすればよいか,また失敗したらどのように対応すればよいかに
ついて考えます。コンクリート技術の分野だけでなく他の技術や組織運
営にも役立つ講演会です。ふるってご参加下さい。

 開催日時:2007年4月27日(金)14:00〜17:00
 開催場所:愛知県生コンクリート工業組合6階講堂
      http://www.aiweb.or.jp/namacon/

 詳しくは,次のページをご覧下さい。
http://www.jci-web.jp/branch_chubu/sippai.htm


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【 11 】ホームページ「コンクリート広場」
   −コンクリート写真館をオープンしました−
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 本会ホームページ「コンクリート広場」に「コンクリート写真館」コ
ーナーが新たにオープンいたしました。このコーナーでは,会誌の表紙
写真が年単位で一覧にしてあり,さらに各号の表紙写真をクリックする
と写真が拡大表示され,構造物の名称,所在地,特徴,用途などの簡単
な説明も表示されるようになっています。
 「コンクリート写真館」 では,現在のところ,2006年版の表紙写真
のみが掲載してありますが,皆様の要望に応えて順次掲載する表紙写真
を増やしていく予定ですので,ご期待下さい。

 次のページをご覧下さい。
http://www.jci-net.or.jp/square/photo_cover/2006/

※この他に,「コンクリート広場」では,会誌「コンクリート工学」を
 いっそう充実させ,会員の皆様の要望にこたえるものとするために,
 会誌の内容に関するアンケートも実施しております。会誌4月号の
 内容に関するアンケートに是非ともご協力下さい。
http://www.jci-net.or.jp/square/questionnaire/questionnaire-0704.html


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【 12 】創立40周年記念出版物「日本のコンクリート100年」
   −正会員限定頒布のお知らせ−
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 日本コンクリート工学協会創立40周年記念出版「日本のコンクリート
100年」は,日本におけるコンクリートの一世紀の歩みを写真と年表で
気軽に知ることができるようにまとめた写真集です。本書は,次世代を
担う若手技術者・研究者の育成に供する参考図書として,大学の図書館
を始め,関係学会・協会に寄贈していますが,より広く多くの会員にお
読みいただくため,本書を正会員の皆様に特別価格にて限定頒布いたし
ます。この機会に是非ご購入をご検討下さい。

 価格:税込本体価格1500円+送料500円(正会員限定特別価格)

 詳しくは,次のページをご覧下さい。
http://www.jci-net.or.jp/books/guide_0048.html


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【 13 】2007年度コンクリート診断士講習会について
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 コンクリート診断士講習会は2007年4月3日(火)より4月27日(金)
まで全国12会場で実施いたします。

 時間割と内容については,次のページをご覧下さい。
http://www.jci-net.or.jp/qualifi_01/sds_2007_guide_02.html


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【 14 】2007年度コンクリート診断士試験のご案内
   受験申込受付2007年5月31日まで
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 コンクリート診断士試験は2007年7月22日(日)札幌,仙台,東京,
名古屋,大阪,広島県福山市,福岡,沖縄の8地区で実施いたします。

 受験資格等の詳細は,次のページをご覧下さい。
http://www.jci-net.or.jp/qualifi_01/sds_2007_guide_03.html


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【 15 】コンクリート工学 2007年4月号 目次
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[巻頭言]
 良いものは良い(君島健之)

[解説]
・溶融スラグ骨材の利用とJIS化(辻幸和・依田彰彦・川上勝弥・鈴木康範)
http://www.jci-net.or.jp/bulletin/200704/01_J.html

[テクニカルレポート]
・層間変位モニタリングによる地震後の建物健全性診断
 (熊谷仁志・岡田敬一)
http://www.jci-net.or.jp/bulletin/200704/02_J.html
・土木/建築施設の地震リスク評価とコンクリート構造物への適用
 (吉川弘道・中村孝明)
http://www.jci-net.or.jp/bulletin/200704/03_J.html

[随筆]
・停年退官から定年退職へ(太田照和)

[工事記録]
・ライジングタワーを用いた鷹生ダムの施工
 (佐藤憲史・高屋英洋・垂水直樹・菊地友徳)
http://www.jci-net.or.jp/bulletin/200704/04_J.html
・新開発の吹付けコンクリートを用いた軟岩地山トンネルの高速掘進
 (木内勉・西崎晶士・栗林勇司・森直樹)
http://www.jci-net.or.jp/bulletin/200704/05_J.html
・高品質および中品質の再生粗骨材を用いたコンクリートのRC造建築物
 への適用(川西泰一郎・依田和久・新谷彰)
http://www.jci-net.or.jp/bulletin/200704/06_J.html

[文献調査]
・鉄筋コンクリート部材を対象とした地震損傷評価に関する研究の動向
 (文献調査委員会)(田嶋和樹)

[さろん]
・技術者責任の一考察─技術者倫理授業を通して─(庄谷征美)

[海外だより]
・「マネージメント大国」英国の建設現場での所感(泉譲太)

[国際情報]
・第5回アジア地域の巨大都市における安全性向上のための新技術に
 関する国際シンポジウムPhuket, Thailand, 16-17 Nov.2006
 (USMCA 2006)(金田尚志)

≪国際会議案内≫
≪コンクリート技士のページ≫
 継続は力なり(山本覚)
≪コンクリート診断士のページ≫
 紳士の流れを汲む診断士でありたい(袴田豊)
≪我が職場≫
 岐阜県生コンクリート工業組合技術センター(高田浩夫)
≪読者コーナー≫
 ベトナムの思い出(杉橋直行)

 詳しくは,次のページをご覧下さい。
http://www.jci-net.or.jp/bulletin/200704/index.html


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  編集後記
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本会電子情報化委員会では,認証付きの会員専用ホームページの開設に
ついて検討しています。会員の皆さまに,コンクリートに関するより深
い内容をお伝えしたいと思っていますが,今まで認証の無かったページ
の閲覧が不便になることも考えられます。ご意見をお寄せ下さい。
(担当:金久保)

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り,記事の内容によりましては,ご希望に添えない場合がありますこ
とをあらかじめご了承下さい。
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■お問い合せ
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102-0083 東京都千代田区麹町1-7相互半蔵門ビル12階
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