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2006年11月号

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 (社)日本コンクリート工学協会
    メールニュース        2006年11月号
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−コンテンツ−

【1】2007年「日本コンクリート工学協会賞」候補の募集
応募締切日:2007年1月9日(火)

【2】「コンクリート工学年次論文集」Vol.29原稿募集
 申込期間:2006年11月6日(月)〜12月7日(木)

【3】「コンクリートテクノプラザ2007─千代につながる
    コンクリートテクノロジー」 参加募集
 申込締切:2006年12月26日(火)

【4】コンクリート診断士登録者の皆様へ
 http://www.jci-net.or.jp/qualifi_01/entry.html

【5】「コンクリートの凍結融解抵抗性の評価方法」に関するシンポジ
    ウム ─参加募集─
 申込締切:定員(約100名)になり次第締め切らせていただきます。
 実施期日:2006年12月6日(水) 10:00〜17:25

【6】「コンクリート構造物のアセットマネジメント」に関するシンポ
    ジウム ─参加募集─
 申込締切:定員(200名)になり次第締め切らせていただきます。
 実施期日:2006年12月15日(金) 09:30〜17:00

【7】本会ホームページ「コンクリート広場」
   ─技術に関するQ&Aをオープンしました─
 ホームページアドレス;http://www.jci-net.or.jp/square/

【8】関東支部 長野地区研修会「コンクリートの特性値測定技術に
    ついて」 ─参加募集─
 申込締切:定員(50名)になり次第締め切らせていただきます。
 実施期日:2006年12月2日(土) 13:30〜16:00

【9】中国支部 低強度コンクリートに関する特別研究委員会の設置
    と委員公募について
 応募期限:2006年11月30日(木) 午後5時必着

【10】九州支部 「光学的計測法によるインフラ構造物の新しい計測
    法」に関する講習会 ─コンクリートの劣化・硬化過程の非
    接触全視野ひずみ計測委員会成果報告会─ ─参加募集─
 申込締切:定員(80名)になり次第締め切らせていただきます。
 実施期日:2006年12月11日(月)10:00〜17:00

【11】JCI創立40周年記念出版物「日本のコンクリート100年」
    ─正会員限定頒布のお知らせ─

【12】実務に従事されている皆様へのアンケートに対するご協力の
お願い
 回答期限:2006年12月15日(金)

【13】2007 年度の第 7 回コンクリート診断士講習会および試験

【14】コンクリート工学 2006年11月号 目次


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【1】2007年「日本コンクリート工学協会賞」候補の募集
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 「日本コンクリート工学協会賞表彰規定に基づき,2007年「日本コ
ンクリート工学協会賞」候補を下記のとおり募集いたします。
賞は,「論文賞」・「技術賞」・「作品賞」および「奨励賞」の4種
類となっております。ふるってご応募下さい。

 応募締切日:2007年1月9日(火)

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.or.jp/award/collect_2007.html

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【2】「コンクリート工学年次論文集」Vol.29原稿募集
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第29回「コンクリート工学講演会」が,コンクリート工学年次大会
2007(仙台)の主要行事として,江陽グランドホテルで開催されま
す。投稿をご希望の方は,原稿募集要領を熟読のうえ,ふるってご
応募下さい。

 申込期間:2006年11月6日(月)〜12月7日(木)

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.jp/rally/2007/


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【3】「コンクリートテクノプラザ2007─千代につながる
    コンクリートテクノロジー」 参加募集
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 本大会の主要行事の一つとして企画しています。これは,1986年度
から始まった「コンクリートフェア」をベースに新技術のアピールや
情報交換の場として,2002年度より導入した企画です。
 「コンクリートテクノプラザ2007」では,参加者の方々に,ブース形
式による新技術内容の展示・説明をして頂くほか,会場内に「技術紹
介セッション」のコーナーを設け,コンクリートの最先端技術を,映
像その他の効果的な手法を用いて来場者に体感・実感して頂くことに
しております。コンクリートの新材料・新技術・新工法等の技術紹介
を募集いたしますので,募集要領をご覧のうえ,ふるってご応募下さ
い。
なお,今回はご希望により年次大会ホームページ上に展示品ならびに
技術紹介セッション内容を年次大会終了まで,一定期間紹介すること
で,より多くの方々に情報提供したいと考えています。

 申込締切:2006年12月26日(火)

 申込先・問合せ先:
  (社)日本コンクリート工学協会・学術課
    「年次大会係」(担当 戸口)
    e-mail:jcinenji@jci-net.or.jp

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.jp/rally/2007/


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【4】コンクリート診断士登録者の皆様へ
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1. コンクリート診断士登録者の更新
 登録有効期限が2008年3月31日の方には,本年11月下旬に診断士研
修,登録更新の案内をお送りします。

2. 新登録証の交付
 有効期限が2008年3月31日の登録者で所定の手続きを行い,コンク
リート診断士研修を受講済みの方には2008年3月末,同年4月から4年
間有効の新登録証をお送りいたします。

3. コンクリート診断士の再登録
 過去に登録申込時期を逸し,2008年4月から登録を希望される方は
2007年1月末日までに「氏名,合格番号,連絡先住所,電話番号,再
登録希望の旨」を明記し,下記「診断士登録係」宛にFAXまたは封書
(ハガキ不可)にて,お申込み下さい。診断士研修,再登録の案内を
お送りいたします。
 また,下記HP「診断士」のページのフォーマットからも送信できます。

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.or.jp/qualifi_01/entry.html


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【5】「コンクリートの凍結融解抵抗性の評価方法」に関するシンポジ
   ウム ─参加募集─
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 JCIでは平成18年度から「コンクリートの凍結融解抵抗性の評価方法
に関する研究委員会」を設置し,コンクリートの耐凍害性を適切かつ
簡易に評価できる手法の検討を行うことにしました。この検討のため
には,コンクリート構造物の凍害の実態を定量的に把握し,それと各
種試験方法による試験結果との関連を明らかにしていく必要がありま
す。その活動の一環として下記の要領でシンポジウムを開催し,最新
の研究成果を集めるとともに既往の研究成果も集約し,委員会の今後
の活動に反映させることにしました。
 つきましては,幅広い論文・報告の発表と議論の場として本シンポ
ジウムを開催いたしますので,皆様の積極的なご参加をお待ち申し上
げます。

 申込締切:定員(約100名)になり次第締め切らせていただきます。
 実施期日:2006年12月6日(水) 10:00〜17:25

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.or.jp/sympo/20061206_02.html


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【6】「コンクリート構造物のアセットマネジメント」に関するシンポ
    ジウム ─参加募集─
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 このたび,「コンクリート構造物のアセットマネジメント研究委員
会」は約2年間にわたる活動を終え,その活動成果を取りまとめ報告会
を開催する運びとなりました。また,土木・建築分野におけるアセッ
トマネジメントの更なる展開を見据え,委員会成果の報告会に併せて
シンポジウムを開催します。コンクリート構造物のアセットマネジメ
ントに関心をお持ちの皆様方の積極的な参加をお待ちしております。

 申込締切:定員(200名)になり次第締め切らせていただきます。
 実施期日:2006年12月15日(金) 9:30〜17:00

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.or.jp/sympo/20061215_02.html


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【7】本会ホームページ「コンクリート広場」
   ─技術に関するQ&Aをオープンしました─
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 会員の皆様方から大変好評を博しております「コンクリート広場」
に,「技術に関するQ&A」コーナーが新たにオープンいたしました。こ
のコーナーでは,よくあると思われるコンクリート技術に関する質問
とそれに対する回答がQ&A形式にしてとりまとめてあり,インターネッ
トの検索機能を利用することによって簡単に目的の回答が得られるよ
うになっています。現在のところ,コンクリート技術に関するQ&Aとし
て,材料分野で37問,構造分野で22問が掲載されていますが,今後さ
らに会員の皆様の要望に応えて充実を図っていく予定ですので,Q&Aに
関する要望がございましたら,「会誌への質問・意見」コーナーを利
用してお聞かせ下さい。

 ホームページアドレス;http://www.jci-net.or.jp/square/

※この他に,「コンクリート広場」では, 会誌「コンクリート工学」
  をいっそう充実させ,会員の皆様の要望にこたえるものとするため
  に,会誌の内容に関するアンケートも実施しております。 会誌11月
号の内容に関するアンケートに是非ともご協力下さい。

 会誌11月号アンケート;
http://www.jci-net.or.jp/square/questionnaire/questionnaire-0611.html 

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【8】関東支部 長野地区研修会「コンクリートの特性値測定技術に
    ついて」 ─参加募集─
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 近年,コンクリート構造物の耐久性向上を求める声が増大しており,
製造,施工,維持の各方面の取り組みが重要視されています。硬化お
よびフレッシュコンクリートの特性値測定技術については,特にめま
ぐるしい変化が見受けられます。今回,硬化コンクリートおよびフレ
シュコンクリートの各種測定方法について研修会を計画しましたので,
ふるって参加下さいますようご案内申し上げます。

 申込締切:定員(50名)になり次第締め切らせていただきます。
 実施期日:2006年12月2日(土) 13:30〜16:00

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-web.jp/branch_kanto/gyoji.htm


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【9】中国支部 低強度コンクリートに関する特別研究委員会の設置
    と委員公募について
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 低強度コンクリートの既存RC造学校建物の合理的な耐震診断および
耐震改修の手法を確立し,低強度コンクリートのRC造校舎に必要な耐
震性能を付与して,今後とも健全な学校建築物としての機能を持たせ
ることができれば,地域の耐震化の向上に寄与できるので,JCI中国
支部の活動として意義のあるものと考え,低強度コンクリートに関す
る特別研究委員会[委員長:佐藤立美・広島工業大学]を新規に設置
し,この8月より発足いたしました。つきまして,低強度コンクリー
トの既存建築物の耐震診断および耐震改修について,ご関心のある委
員を追加公募いたしますので,ふるってご応募下さい。

 応募期限:2006年11月30日(木) 午後5時必着

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.or.jp/branch/chugoku061130.html

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【10】九州支部 「光学的計測法によるインフラ構造物の新しい計測
    法」に関する講習会 ─コンクリートの劣化・硬化過程の非
    接触全視野ひずみ計測委員会成果報告会─ ─参加募集─
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 今回の講習会は3部から構成されています。第1部では,近赤外分
光イメージング法や蛍光X線分析法を用いたコンクリートの非破壊検査
法についてご講演していただきます。第2部では,コンクリートの硬
化・劣化過程における光学的手法の非接触全視野計測への適用可能性
・有効性・有用性について,実際に実験で計測された事例を紹介いた
します。第3部では,光学的手法ではロバストな計測がどこまで可能
か,そして将来性はどうかについて話題を提供していただく予定です。
また,光学的計測機器の展示説明会も併せて企画しています。ご興味
のお持ちの方々の多くのご参加をお待ちしております。

 申込締切:定員(80名)になり次第締め切らせていただきます。
 実施期日:2006年12月11日(月)10:00〜17:00

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.or.jp/branch/kyushu061211.html

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【11】JCI創立40周年記念出版物「日本のコンクリート100年」
    ─正会員限定頒布のお知らせ─
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 この度,日本コンクリート工学協会創立 40 周年記念事業の一環と
して,記念出版物「日本のコンクリート 100 年」 を制作いたしまし
た。本書は,日本におけるコンクリートの一世紀の歩みを写真と年表
で気軽に知ることができるように編纂した写真集(270 頁)です。
 なお,今回はより広く多くの会員にお読み頂くため,1000部を正会
員への限定頒布として40周年記念の特別価格にて頒布することと致し
ました。
 この機会に是非ご購入をご検討頂きますようお願いいたします。
 ただし,購入者は本会正会員限定(団体会員は不可)であるこ
とをご了承下さい。

 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.or.jp/books/guide_0048.html


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【12】実務に従事されている皆様へのアンケートに対するご協力の
お願い
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 平成 18 年度に発足した 「コンクリート基本技術調査委員会」 で
は,会員の多数を占める実務技術者へのサービス向上を主たる目的と
して,コンクリート関連の基本技術に関する情報を日常的に収集・整
理・管理し,これを広く会員の皆様に提供していくことを目指した活
動を開始しました。この活動では,当面は実務に携わっておられる技
術者の方々からの要望が多い技術あるいは項目を優先させ,それらに
関する技術情報を収集・整理していくことにしております。
 つきましては,日頃コンクリートの設計,製造,施工,維持管理等
の実務に携わっておられる皆様方を対象にして上記の委員会活動に関
するご希望を広く伺いたく,ごく簡単なアンケートを用意いたしまし
た。

ご多用中とは存じますが,このアンケート調査にご協力下さいますよ
うお願い申し上げます。
アンケートへのご回答は,次の URL よりお願い致します。
http://www.jci-web.jp/basic

ご回答の期限は, 本年 12 月 15 日 (金) とさせて頂きます。


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【13】2007 年度の第 7 回コンクリート診断士講習会および試験
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 2007 年度の第 7 回コンクリート診断士講習会および試験を,次の
とおり実施致しますのでご案内致します。

 2007 年度コンクリート診断士講習会
   開催地:札幌, 仙台, 東京, 名古屋, 大阪, 広島, 高松,
       福岡, 沖縄
   期 日:2007 年 4 月 (2 日間)
  申込期間:2007 年 1 月 10 日 (水)〜1 月 26 日 (金)
       (消印有効)

 コンクリート診断士試験
   試験日:2007 年 7 月 22 日 (日)
   開催地:札幌, 仙台, 東京, 名古屋, 大阪, 広島県,
       福岡, 沖縄
  願書受付:2007 年 5 月 1 日 (火)〜5 月 31 日 (木)


 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.or.jp/qualifi_01/sds_2007_guide.html


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【14】コンクリート工学 2006年11月号 目次
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[巻頭言]コンクリートは,「ひび割れ」る。 ─たかが「ひび割れ」,
されど「ひび割れ」─ 川口  徹

[解 説]
・日米 12 層事務所建築の両耐震設計例の比較(嶋津 孝之)
http://www.jci-net.or.jp/bulletin/200611/01_J.html
・新たに制定・改正されたコンクリート試験方法 JIS について
    (コンクリート試験方法JIS 原案作成委員会)
http://www.jci-net.or.jp/bulletin/200611/02_J.html

[テクニカルレポート]
・電気化学的防食工法の現状と施工実績─脱塩, 再アルカリ化工法─
   (芦田 公伸)
http://www.jci-net.or.jp/bulletin/200611/03_J.html
・石炭灰を用いた海藻着生を促すための異形ブロック(藻礁ブロック)
   の施工(清見 博英・田港 朝之・斉藤 栄一・石田 勝久)
http://www.jci-net.or.jp/bulletin/200611/04_J.html
・塩害に対応した高耐久性 PC 構造物の性能評価─屋嘉比橋上部工追
   跡調査─(小島 孝昭・豊福 俊泰・小林 一輔)
http://www.jci-net.or.jp/bulletin/200611/05_J.html

[随 筆]
・トラブルの本質 (橋本 典久)

[工事記録]
・新幹線初のフィンバック橋の設計・施工─北陸新幹線姫川橋りょう─
   (萩原 秀樹・清田三四郎・武田 哲郎・宮前 俊之)
・鋼繊維補強高流動コンクリート (SFRC) セグメントの現場適用
   (土橋 浩・松原 健太・屋代 勉・小林 一博)
・Fc=130 N/mm2のコンクリート鋼板巻き柱を有する大規模超高層集合住
    宅の施工(柳田 裕之・萩原 浩・岸本 均・梶田 秀幸)

[文献調査]
・鋼繊維を混入した鉄筋コンクリートの曲げひび割れ幅算定式
   (文献調査委員会) (加納 直樹)

[さろん]
・内と外からの評価 (辻 幸和)

[海外だより]
・日本の技術を活かしてルーマニアの地震被害の軽減しよう!
   (上之薗隆志)

[国際情報]
・第 11 回構造物の欠損と補修に関する国際会議(鈴木 哲也)
・Engineering Conference International (ECI) の概要報告
   (平尾 宙・宮里 心一)

≪国際会議案内≫
≪コンクリート技士のページ≫
・生コンと自分と, 時々試験 (西脇 康二)
≪コンクリート診断士のページ≫
・私にとってのコンクリート診断士 (抜木 幸次)
≪我が職場≫
・ツバメが巣を作る若手が元気な職場 
    電気化学工業(株)青海工場無機材料研究センター (森 泰一郎)
≪読者コーナー≫
・真相解迷??(川端雄一郎)


 詳しくは,次のページをご覧ください。
http://www.jci-net.or.jp/bulletin/200611/index.html


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り,記事の内容によりましては,ご希望に添えない場合がありますこ
とをあらかじめご了承下さい。
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102-0083東京都千代田区麹町1-7相互半蔵門ビル12階
Tel:03-3263-1571 Fax:03-3263-2115
e-mail:jci-web@jci-net.or.jp
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